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ネイティブキャンプで赤ちゃんに英語のシャワーを!

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ネイティブキャンプで、まっさらな赤ちゃんに英語のシャワーをたっぷり浴びさせてあげてバイリンガルな子供に育てましょう。

お母さんが母国語と英語を巧みに使う事で赤ちゃんは自然とバイリンガルになって行きます。

しゃべれない赤ちゃんに、ネイティブキャンプのレッスンなんて無理です。

だからお母さんがネイティブキャンプで、どっぷり英語に浸かり赤ちゃんに積極的に英語で語りかけましょう。

赤ちゃんには驚きの力があって生後半年~8ヶ月前後の頃になってくると日本語はもちろん、英語も聞き分ける事が出来るんです。

聞き分けの際、多くの日本人を苦しめるRとLの聞き分けも、赤ちゃんは難なくしてるんです。

でも、残念な事に、こんなすばらしい恵まれた時期には限りがあります。

生後10ヶ月になる頃には次第に自分に必要な言葉と、必要ない言語を本能的に理解して

不要だと判断した言語を聞き取らなくなってしまうのです。

だからこそ、この機能を利用して可能な限り、この時期の赤ちゃんに英語のシャワーを浴びさせてあげたいですね。

積極的に英語のシャワーを浴びさせて決して必要ない言語では無いんだと導いてあげましょう。

因みに、うちの子は、もう生後10ヶ月を過ぎてるから、もう無理!と諦めてしまうのは早すぎます。

ネイティブな英語に親子で触れ続けることで二ヶ国語を使いこなせる子供に育てることが出来ます。

鍵を握るのは、まず英語に接する機会が極端に少ない、この状況からの脱却にあります。

お母さんが積極的にネイティブな英語を口にして身近に英語がある環境を作りましょう。

因みにお母さんが英語を覚える事が重要と判った所で、乳幼児に付きっ切りのママには1枠25分のレッスンって凄く至難の業のように思うかもしれませんが大丈夫!

ネイティブキャンプは周知されてるようにPCはもちろん、スマホからも講師が空いてれば予約なしでレッスンできます。

25分と時間設定も短めに設定されてますので赤ちゃんの寝てる時間を利用するのにも丁度良いですね。

もし、レッスン中に赤ちゃんが起きてしまったり、泣き出しても、最悪レッスンを途中でやめる事も可能になってます。

自分の都合でレッスンを切り上げる事も可能ですので25分という枠が確保できないかもしれない状態でも気軽にレッスンを受けれます。

例えレッスンを重ねても、お母さんが英語が苦手意識が完全に改善されなかったとしても次のポイントを押さえておけば赤ちゃんにまでその苦手意識が伝染する事はありません。

①意識的に英語の歌のCDやDVDを視聴させましょう。
②ママと英語を話す時間が楽しいと感じれる環境を作りましょう。
③育児に欠かせないキーワードを積極的に英語で語りかけましょう。(お片づけしましょう・手を洗いましょう等)

機械的にCDやDVDを聞き流しさせるのではなくお母さんが子供に英語の絵本を読み聞かせたい場合もネイティブキャンプでのレッスンが大活躍します。

ネイティブキャンプでは「発音コース」も設けられています。

絵本の読み聞かせや語りかけの時に受講しておくと心強いコースです。

そんな、絶えず英語が身近にある環境で育児を続けて、子供が3~4歳ぐらいになってきましたら子ども自身もレッスンを受けれる年齢になってきますね。

よりお子さんの英語力を引き出す為に、ネイティブキャンプのファミリープランなど利用して一緒に割安で楽しく学ぶ事をお勧めします。

お子さんが直接ネイティブキャンプのレッスンを受ける事で、これまで、お母さんが話す英語だけではカバーし切れなかった口や舌の動かし方、発音の部分もしっかりカバーされ、よりネイティブな英語が話せるようになります。

知ってるお母さんも多いかもしれませんが、今後(2020年から)は小学3、4年生で授業の中で英語が取り入れられます。

3~4年生の時点では成績はつけられませんので多少知識が浅くても成績には反映されませんので精神的にもゆとりにつながるかもしれませんが、学年が5、6年生になると英語が必修化され5、6年生からは成績がつくようになります。

英語の授業でお子さんに苦痛を感じさせないためにも早い段階で英語が身近にある環境を整えてあげましょう。

小学3年生で初めて英語に触れる子供と物心つく前から英語に触れ合っていた子供では当然ですが、差があまりに大きいですね。

お子さんに英語の授業でストレスを感じさせないためにも英語教育に早めに取り組みましょう。

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